推しは今日も息を吸って吐いている。

 

 

推しが生きているという幸せを噛み締めています。

 

推しが役として死を体験していることを思い出して、生きるって尊いな…って思ったんですよね。

 

創作上の誰かだったとしても、一人の人間(人じゃないこともありますが…)の一生を背負うっていうのは大変な事だろうなぁと。そして、一生をなぞらなくともそのキャラクターが生まれてから死ぬまで、その人生の中のほんの少し、いっときだけを演じるために、どれだけの努力をしているんだろうと考えたりもしました。

推しの身体で、声で表情で仕草で、キャラクターが、その人が今生きている。

 

推しに限らず、役者と呼ばれる人達は本当にすごいですね。

そんな彼、彼女らにとにかくありがとうって思っています。感謝です。本当にありがとう…

 

 

 

 

 

ありがとう繋がりということで、話が全く違う方向に行ってしまうのですが、私は推しの「ありがとう」だけで生きていける気がします。*1

嫌なこととか全部吹っ飛んで代わりに幸せが溢れんばかりに心を満たしてくれます。あの瞬間のことを思うだけでかなり元気が出る。

向こうもなんか言われたらありがとうって言えばいいと分かっているだろうし、私もそれを理解している*2けど、それでもありがとうって言ってもらえるのは本当に幸せだなぁと思います。

 

推しが言ってくれた「ありがとう」の5文字だけで幸せが限界突破です。

推しのありがとうにありがとうって感謝したい。感謝してる。ありがとう。ありがとう推しー!

この感じは、推しが元気ならなんでもいい!期に入ってる気がします。でも炎上とかはちょっと…というかかなり嫌だなぁ…我ながら手のひら返しが早い。今から季節的にあったかくなってくるし、暖を取るのは間に合ってるので………ね!(強い意志のこもった「ね!」です)*3

 

推しが今日も元気に息吸って吐いてますように!元気でいてね。明日も応援しています。

 

 

 

 

 

*1:実際には不可能ということは百も承知

*2:期待をしすぎると心が死ぬ可能性があるため予防線を張っている

*3:炎上とは言うものの暖なんてとれないし寧ろ極寒だと思います